こんにちはー。
漫画沼にハマりまくりのライター、コッチャマンです。
気づけば『メダリスト』について、
もう4本も記事を書いていました、私!
作者のことも、演出のことも、人気の理由も、泣けるポイントも。
語りたいことが次から次へと出てくる、
そんな作品にはなかなか出会えません。
というわけで今回は、今までの記事を振り返りながら、
メダリストの魅力を一気に総まとめしてみようと思います!
魅力その1 まず、作者がヤバい
ネットではたびたび「作者、ヤバい」と呟かれている【つるまいかだ先生】
その経歴を知ると、「ヤバい」の意味がよく分かります。
デビュー作にして異例の受賞歴。
そして骨折や借金までした取材への執念。
さらに”推し活が奇跡を起こした”というエピソードまで。
「ヤバい」という言葉の本当の意味、ぜひ読んでみてください♪
→メダリストの作者がヤバいと言われる3つの真相とは?経歴や推し活の執念が凄すぎる!
魅力その2 そして、漫画の方が震える
メダリストには「アニメよりも漫画の方がいい」
一部ではそんな評判があるのをご存じですか?
アニメももちろんいい。
でも、漫画にはアニメでは味わえない、震える瞬間があるんです。
一瞬を閉じ込める狂気的な描き込み。
覚悟が刻まれた選手たちの顔。
そして音がないからこそ広がる想像力。
「なぜ漫画の方が刺さるのか」
3つの理由から掘り下げてみました!
→メダリスト考察|アニメより「漫画」が圧倒的に震える3つの理由
魅力その3 なぜここまで人気なのか
11歳から始める”遅すぎる”挑戦者・いのりと、
かつてトップに届かなかった元選手・司。
この2人の共鳴が生み出すのが、
単なるスポ根を超えた物語。
米津玄師さんや羽生結弦さんも絶賛したという、
その理由を紐解いてみました。
→【メダリスト】人気の理由は?漫画が面白いと米津玄師・羽生結弦も絶賛!スポーツ漫画の歴史が変わる
魅力その4 最後は、とにかく泣ける
師弟の絆、母娘の和解、そして孤独な天才への救い。
3つの号泣ポイントから、メダリストがなぜここまで
涙腺を刺激するのかを解説しています。
ハンカチの用意をお忘れなく…(´;ω;`)ウッ…
→メダリストが泣ける理由。司といのりの「師弟愛」と「家族の絆」に胸が熱くなる
メダリスト魅力まとめ
作者もヤバいし、漫画も震えるし、人気の理由も納得だし、しかも泣ける。
もうメダリストの魅力、全部乗せてんこ盛りです笑!!
まだ読んだことのない方は、
ぜひこの機会に手に取ってみてください。
そして、すでに読んでいる方は、
これらの記事と一緒に、
もう一度あの感動を味わってくださいね!

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